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ウィズハウス末広 オープンイベントを開催致しました!

終活応援葬儀社の弘善社 太田弘文です。

5月にオープンしました家族葬専用邸宅ホール「ウィズハウス末広」ですが、新型コロナウィルスの影響で大規模なイベントを控えておりました。

旭川市ではそれほど感染者の拡大が見られない状況でしたので、万全のコロナ対策をしながら7月25日・7月26日の両日、開催させていただきました!

2日間ともよい天気!素晴らしい天候に恵まれた2日間でした。

両日合わせて160組270名の方に来館いただきました!

たくさんの方に来館いただき、感謝感謝です。当社スタッフも精力的にご案内させていただきました。

駐車場では屋台や縁日も出店させていただきました。

 

地元の居酒屋さん「清味ん家」さんに出店いただきました。 清味ん家さんの連絡先は 住所:旭川市末広2条6丁目5ー3  ☎︎:0166-56-2584 です。アットホームなお店ですよ〜

イタリアンバール臣さんにもご協力いただきましたよ〜 住所:旭川市4条通7丁目662 ☎︎0166-22-8400 です。

清味ん家さん、イタリアンバール臣さん、ご協力いただきありがとうございました。

ハズレなしの抽選会です。 一等はSwitch liteでした!お米やお菓子などの景品が喜ばれました!

 

 

決して長くはない準備期間の中、またお葬儀の施行をしながら準備にあたってくれたスタッフみんなに感謝の気持ちでいっぱいです。

また、来館された方に、当社スタッフの動き、対応、表情を褒められました。「温かみがあって良いですね」と。

イベントはもちろん館内の様子を知ってもらう場なのですが、それだけではありません。

我々スタッフのことを含めて、当社の雰囲気を知ってもらう場でもあるのです。

最近はインターネットで葬儀を選ばれる方も増えてきました。それは否定しませんし、世の流れでもあるのですが、インターネット経由の葬儀受注はどうしても金額だけで判断されがちです。

金額のことももちろん大事ですが、「弘善社でお葬式をあげたい」と思ってくださる、いわゆる当社のファンを増やすことができれば。そんな風に思いました。

 

さて、今年冬にまた新たな家族葬ホールを建設予定です。

同じように「温かみ」や「快適性」を重視した家族葬専用邸宅ホールです。

その際には改めてご案内やもちろんイベントも企画しますので、どうぞ宜しくお願いします!

スタッフの皆さん、2日間ありがとうございました。 感謝感謝です!

令和2年5月葬儀施行 Y様アンケート

こんにちは。

旭川で葬儀社を営んでおります、(株)弘善社の太田弘文です。

当社では、「葬儀」を軸として、皆さんの「終活」の支援を行なっております。

少しずつ、分かりやすく、旭川の家族葬・終活事情について情報発信しております。皆さんのお役に立てれば幸いです。

 

さて、葬儀施行アンケートのご紹介です。

 

8月に旭川市にお住まいのY様のお葬儀を施行させていただきました。

Y様は当社事務所の近くに住んでおられ、またご親戚の方々も当社で施行させていただいております。

生前には町内会役員を長く勤められ、一時期は当社会長とも町内会役員を同じ時間を過ごさせていただいた深いゆかりのある方です。

Y様の奥様をはじめ、ご家族の皆様が故人様をゆっくり静かに見送ってあげたい、という気持ちが伝わる、とても暖かな様子が印象的でした。

ご家族ご親戚の皆さんにとりましてもよりよいお見送りできたと大変ご満足いただけたようで、その旨をアンケートにしたためて下さいました。

内容を少し抜粋してご紹介させていただきます。

 

ご葬儀を経験されての感想としては、

「今回の葬儀は時世が時世なだけに(新型コロナウイルス性肺炎蔓延防止の葬儀のあり方に)制限があり、寂しい思いをしました。葬儀社さんのせいではありません。」

葬儀全般を通じてのご感想・ご意見については、

「あまり経験をしたくないお葬式ですが、不安と悲しみを抱える家族を的確に誘導してくださり、安心してお任せでき感謝しています。ありがとうございました。」

葬儀費用については、

「相場など伺って相談に乗ってもらいました。伺いやすい雰囲気で助かります。」

担当者の対応としては、

「親切丁寧に対応していただき、なんでも聞きやすかったです。」

スタッフ全般の対応としては、

「当事者は大変不安を抱えています。優しく対応してもらいました。」

ご用意した祭壇については、

「金額相応でした。上を見たらきりがありません。」

お料理全般については、

「目でも味わうことができ上品で味も良いですが…(内容は違えど)お料理そのものではなく3食同じような味付けだと飽きがきますね。仕方のないことですが。」

 

などのお言葉をいただきました。

Y様、大切な家族を亡くされたなかで、こうして私どもへの言葉を綴っていただきましたこと、心から感謝致します。ありがとうございました。

私たちの葬儀施行で少しでも心穏やかになられましたら幸いでございます。

アンケートのご協力、誠にありがとうございました。

自筆証書遺言の法改正について〜遺言をしやすくなりました!

こんにちは。終活応援葬儀社の弘善社 太田弘文です。

 

今回は久しぶりの終活ネタを取り上げてみたいと思います。

遺言についての法改正が、昨年から今年にかけて2つありました。

2つとも「自筆証書遺言」に関する緩和です。

それではまず…「遺言を残した方が良い方」とはどんな方でしょうか?

 

遺言を残した方が良い方とは?

・子供がいない

・財産が不動産しかない

・相続人の一人に特定の財産を残したい

・相続人以外に財産を残したい

 

つまり逝去後、揉める要因がある方です。「私も当てはまるわ…」と思った方は要注意ですよ〜。

 

遺言についてのおさらい

さて、遺言には「公正証書遺言」と「自筆証書遺言」があります。その二つの違いをまず見ていきましょう。

 

公正証書遺言

・公証人が法的に正式に作成する。

・トラブルが起こりにくい。(公証人が作成するので形式不備で無効となることが少なく、安全で確実な遺言書と言える)

・家庭裁判所での検認手続きが不要ですぐに使える。(原本が公証人役場に保管)

・証人が二人以上必要。

・作成費用と手間がかかる。

 

自筆証書遺言

・自筆で書くことができ、手軽に作成できる。(ワープロやコピーしたものは不可)

・無償でできる。

・気が変わった時に新しく書き直ししやすい。

・決められた書き方を間違えると無効になる。

・自分で保管しなければならない。

・故に保管場所に苦慮する。保管場所によっては遺言書が見つからないままのケースも考えられる。

・家庭裁判所での検認手続きが必要で、遺族の手間がかかる。

・遺言者が遺言書の全文、日付、氏名を全て自署し、印鑑を押したもので追加、削除、変更の方式も定められている。(民法第968条)

 

それでは本題の法改正について見ていきましょう。

 

2019年1月の法改正

それでは、2019年1月の法改正の概要を説明します。

ひとことで言うと「自筆証書遺言における財産目録の方式緩和」です。

これまでの自筆証書遺言は、遺言書の全てを手書きする必要がありました。

しかし今回の改正で、財産の内容を記す「財産目録」についてはパソコンで作成したり、通帳のコピーでもOKとなりました。(手書きしなくても良い)

これまでは財産が多い場合には、財産目録を手書きで作成するのが大変であったのですが、この法改正で自筆証書遺言を作成しやすくなったのです。

ただし財産目録以外の部分は今まで通り自分で書かなければなりません。

 

2020年7月の法改正

続いて先日の法改正の概要を説明します。

ひとことで言うと「自筆証書遺言の保管制度」についてです。

新聞の記事にも掲載されていました。

自筆証書遺言は自宅で保管されるケースがほとんどでした。

自宅で保管するとなると、相続発生後(遺言者逝去後)に遺言書が見つからなかったり破棄されたり紛失したりというリスクがありました。

また、これまでの自筆証書遺言は家庭裁判所で「検認」の手続きが必要だったので、相続の手続きが煩雑で時間がかかるものでした。

このデメリットを解消する目的で改正されたのが、今回の「自筆証書遺言の保管制度」です。

自筆証書遺言を法務局で保管してもらえることになり、破棄や紛失のリスクが無くなりました。

また、法務局で保管してもらう自筆証書遺言については、相続時の検認手続きが不要となり、相続がスムーズに進められます。

※自筆証書遺言の保管先は法務局ですが、公正証書遺言の原本の保管先は公証人役場です。お間違えなさらないように〜

 

遺言について大事なこと

さて、自筆証書遺言の法改正をざっくり説明させていただきました。

遺言は主に財産のことを書き記すものですが、それだけではないと思うのです。

葬儀のことやお寺さんのこと、家族皆への想い……そうです、「生前のあなたの意思を残すこと」が大事だと思うのです。

皆さんのご家族に対する大切な想いを残しませんか?

また、当社では行政書士さんや弁護士さんを紹介することができます。

詳しくお知りになりたい方はぜひご相談くださいませ。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

ウィズハウス末広 オープンイベント開催します!

皆さんこんにちは。

終活応援葬儀社の(株)弘善社の太田弘文です。

5月にオープンしておりました、家族葬専用邸宅ホール「ウィズハウス末広」ですが、おかげさまで少しづつ認知も広がり、葬儀施行させていただいたご家族様からも大変良い評価をいただいております。

オープンした5月は緊急事態宣言が解除になっておらず、当社としても大々的なイベントを自粛し、これまではささやかな内覧会を実施するにとどめておりました。

さて、北海道においては5月25日に緊急事態宣言も解除になり、6月30日を最後に新規感染者がふた桁を超えておりません。

旭川市においても4月17日を最後に新規感染者が発生していない状況です。まだまだ予断の許さない状況ではありますが、最近の情勢を鑑み、万全のコロナ対策をした上で7月25日(土)、7月26日(日)の両日にイベントを開催させていただくことになりました。

まずは新斎場のご案内

以前にも少しご紹介しておりましたが、斎場の特徴を少しご案内させていただきますね。

一言で言うと、「自宅葬感覚の家族葬専用邸宅ホール」です。最大20名前後の、小さな邸宅ホールです。

最近は本当にご家族だけの葬儀が増えてきました。故に「自宅で葬儀を行いたい」と希望される方も少なからずおられるのですが、実際に自宅で葬儀を行うとなると大変です。

お食事の準備をしたり、泊まれられる方のお布団を準備したり、寝る場所を確保したり。

また、家族だけとはいえ駐車スペースも気になると思います。

私たちが考えた斎場のコンセプトは「心地よさ」「温かさ」「快適感」です。

まさに自宅で感じる心地よさや温かさ、快適感を追求した斎場なのです。

ぜひご来場いただき、皆さんの目で確かめてください。

「ここでいい」と言うよりは「ここがいい」と思っていただけたら…

 

オープンイベント内容

それではオープンイベントの内容をお知らせ致しますね。

○日時:7月25日(土)〜7月26日(日) 10:00〜16:00

○場所:ウィズハウス末広 旭川市末広2条3丁目3-15

○お問い合わせ先:電話番号:0120-03-1059

 

内容のご紹介です。

○チラシの抽選券による大抽選会!

・1等から4等まで豪華景品を用意させていただきました。1等は任天堂Switchライトです!

○屋台&縁日

・お子様も楽しめる縁日もさせていただきます。

○出張人形供養受付

・当日は受付のみです。8月頃を目処にご訪問させていただき、人形を回収させていただきます。

○こうぜんの会入会費割引

・こうぜんの会については、通常入会金1万円のところ5千円で入会できます。

・こうぜんの会ライトについては、通常入会金2千円のところ無料で入会できます。

○ご来場記念として、ヤマサのお醤油「鮮度の一滴」をプレゼント。

 

※7月17日(金)の新聞折込でチラシが入ります!どうぞご覧ください!

メディアあさひかわ8月号にも紹介されました!

 

最後に

ウィズハウス末広には毎日コンシェルジュが常駐しております(10時〜16時)ので、どうぞお気軽にお越しくださいませ。

斎場見学や事前相談を随時承っております。お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

※弊社では、従業員の手洗い、アルコール消毒の徹底、接客時のマスク着用、発熱時の出勤制限、及び館内に消毒液を設置、拭き取り消毒の実施を徹底しております。

当社の新型コロナウイルス感染症対策です。

こんにちは。(株)弘善社の太田弘文です。

世界各地で感染が拡大している新型コロナウイルス感染症により、お亡くなりの皆様に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、引き続き闘病中の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

当社では、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、ご遺族様、ご会葬者様、関係先等の皆様の安全・安心を第一に考え、政府主導に基づいた内容の対応を実施しています。

 

身内だけの小さい家族葬対応

・親族のみや、親しい人たちだけの少人数でのご葬儀もご利用いただけます。

・広めの会場にて、ご会葬者同士の距離を離した状態で着席いただいております。

 

付き添いなしの直接安置も可能

・斎場への搬送から直接安置も行います。ご家族が一緒に宿泊しなくても対応可能です。

 

お食事関係など個別料理提供対応

・「3つの密」を避けるため、会食を御膳やお弁当などに変更することができます。

 

感染予防策の徹底

・式場、控室、ロビーなど、各所の消毒を徹底しています。また従業員の手洗い、手指の消毒を徹底しています。

・式場内は常に換気を行っています。

(従業員はマスク着用にて対応させていただきますことをご了解くださいませ)

 

現在、旭川では4月17日を最後に陽性の患者さんが出ておりません。

5月20日現在の旭川市の資料によると、陽性が確認された方が累計で16人、うち現在も入院中の方は0人です。

ただ、北海道全体で見ると鈍化したとはいえ増加傾向にあり、引き続き予断は許さない状況であります。

 

今後の斎場運営にあたりまして、ご家族の皆様・ご会葬者の皆様には今しばらくご不便とご迷惑をおかけいたしますこと、お詫び申し上げます。

新斎場がオープンいたしました!

こんにちは。

(株)弘善社の太田です。

 

先日ネーミングを募集させていただきました、「おみおくり邸宅 ウィズハウス末広」を5月16日にオープンさせていただきました。

 

10人〜20人前後の、本当にご家族だけでお見送りできる家族葬ホールです。

コンセプトは「自宅のような温かさ・快適感・心地よさ」。

 

見ていただければ分かりますが、本当に自宅感覚です。

 

「ご自宅で葬儀をあげたい」と思う方は少なくはないと思いますが、実際にご自宅で葬儀をあげるのは大変です。お部屋を片付けたり、お食事やお布団を用意したり。また駐車場の心配もありますよね。

それでも自宅でお葬式を上げるようなくつろぎ感、って大事だと思うんです。

ご家族が故人様と最後の時間をゆっくり過ごす。

そんな邸宅ホールです。

新型コロナの影響もありまして、オープニングイベントは控えさせていただきますが、お後日イベントを行いたいと思います。

斎場見学は随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせくださいね!

ネーミングご応募ありがとうございます!各賞の発表と新斎場の名称発表です!

皆さまこんにちは。

終活応援葬儀社の(株)弘善社 太田弘文です。

新斎場ネーミングご応募のお礼!

さて、先日もご案内いたしましたが、5月上旬に末広の本社所在地において、家族葬専用ホールをオープンさせていただきます。

オープンに際しまして、ホールのネーミングを公募させていただきました。

なんと194件のご応募をいただきました!

予想以上の多くのご応募をいただき、本当にありがとうございます。

皆さんが一生懸命考えてくれたのを思うと、私たち弘善社が、本当に多くの方々に支えられていることを実感致しました。

中にはお葬儀や家族葬に対する想いを書いてくださる方もおられ、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。ご応募くださった皆様に感謝です!

 

各賞の発表

さて、それでは各賞の発表をさせていただきます!

●金賞:おこめ100キロ

・末広のF様:「お見送りホール弘善」

●銀賞:おこめ50キロ

・永山のI様:「fam華礼」

・末広のM様:「コンフォートゥ」

・春光のF様:「yokatta」

●銅賞:おこめ10キロ

・末広東のK様:「やさしみ」

・東のN様:「想」

・永山のF様:「ダルシャン」

・春光台のK様:「華の縁」

・末広のI様:「はなまる」

・末広のS様:「法楽館」

以上です!

 

皆さまおめでとうございます!!

各賞景品のおこめにつきましては、後日ご連絡をさせていただいてお届けしたいと思いますのでどうぞ宜しくお願い致します。

 

そして新斎場の名前は…

では、新斎場の名称を発表させていただきます!

家族葬専用邸宅ホールの名前は…..

 

おみおくり邸宅

ウィズハウス末広

 

です!

皆様どうぞよろしくお願いします!

 

さて、斎場ですが、5月のオープンに向けて着々と工事が進んでおります。

皆様にはオープンの日程が決まりましたらまたご報告やご案内をさせていただきたいと思います。

オープン記念の内覧会やイベントも企画中です。

(ただ、新型コロナウイルスの関係で対応を検討中です)

今回ご応募いただいた方にももちろんご案内をさせていただきます。ご来場いただくと何かステキなことがあるかも??

さて、今回のネーミング募集につきましては、オープニングイベントの一環としてご案内をさせていただきましたが、そんな中で、当社がいかに皆様に支えられているか実感させていただきました。

これからも謙虚に取り組み、皆様に必要とされる地場に根差した葬儀社でありたいと思います。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

あらためてお礼申し上げます。

2020年初夏新斎場オープン! ネーミング募集します!

皆様こんにちは。

今年に入りバタバタとしており、ブログを大幅にサボっておりました……。

 

実は

末広本社を改装し、家族葬専用邸宅ホールをオープンしたい。

→そのためにはまず引越し

→永山の中央斎場に事務所機能を移転

 

ということで、1月は引越し作業を行っておりました。

家の引越しでも大変なのに、事務所の引越しは…大変でした!

ようやく最近落ち着き、永山事務所での仕事に慣れてきました。

 

さてさて、冒頭の件ですが。

ご報告が遅れましたが、このたび、本社所在地である末広2条3丁目に、家族葬専用邸宅ホールを建設することになりました。

ご家族だけで本当に気兼ねなく故人をお見送りする。

ご家族が故人と最後の時間をゆっくり過ごす。

 

そんな葬儀が求められているように思うのです。

これまでも家族葬ホールはありました。

しかし、実際には家族だけでは広すぎるホールがあるのも事実です。

私たちは本当に家族だけ、10人前後でゆっくり過ごせる、まるで自宅のような邸宅ホールを作りたかったのです。

私たちが提案する、このたびの邸宅ホールのコンセプトは、「暖かさ」「快適感」「心地よさ」です。

 

そして今回、家族葬専用邸宅ホールのネーミングを広く募集したいと思います。

私たちの提案するイメージに合った、家族葬専用邸宅ホールの名前を応募してみませんか?

<応募方法>

・応募は「お電話」「ファックス」「メール」「おハガキ」にて応募できます。

・「ネーミング募集に応募」とお伝えの上、

①お名前

②ご住所

③電話番号

④邸宅ホールのネーミング

をお伝えください。

 

応募された方に対して、厳正な審査の上、

・金賞:おこめ100kg

・銀賞:おこめ50kg

・銅賞:おこめ10kg

を贈呈させていただきます。

 

<応募連絡先>

〒079-8418

旭川市永山8条1丁目1-6 弘善社中央斎場

電話番号:0166-54-1059

ファックス番号:0166-54-1868

メールアドレス:h-ohta@kouzensya.co.jp

※応募期限は2020年3月12日です。

※厳正な審査の上、当社ホームページ内のブログにて結果を発表させていただきます。

今年もありがとうございました!

皆さんこんにちは。

家族葬応援葬儀社の弘善社 太田弘文です。

今年もいよいよ大晦日ですね。

 

皆さんにとりまして、今年はどんな年であったでしょうか?

元号が「平成」から「令和」に変わり、それだけでも大きな変化の年であったような気がします。

我々に於いても、大きな変化の年であったように思います。

 

葬儀のあり方やお手伝いさせていただく葬儀社のあり方をも考えさせられる年でありました。

今後も我々は、皆さんにとって必要とされる葬儀社でありたいと思っています。

環境の変化や時代の流れによって変わっていくものは確かにありますが、我々が目指すものは変わりなく不変でありたいと思います。

さて、最後になりましたが、昨年度中は皆様方に大変お世話になりました。

来年も皆さんにとりまして、よい年でありますようにご祈念申し上げまして年末のご挨拶とさせていただきます。

皆さまよいお年をお過ごし下さいね。